ケビンママ空を飛ぶ! 
変ですねぇ〜、2005年になってからケビンママは二度目のフライトです。2月に韓国・ソウルへ飛びました。その前 は27年も前の事。不思議な巡り合わせです。今回の旅はヒョンな事から始まりました。
行政が行っている「男女共同参画社会実現の為に」と言う企画で、環境・教育・福祉について、海外視察によって学んで くると言う物に参加する事になったのです
5月の応募から始まって、6月の面接、7〜8月の事前研修と参加して、とうとう出発の日がやって来ました。
この子と離れるのが心配です。
 

9月20日  前泊の日。ページの上へ△
荷物の重量を20キロ以内にしないと、1キロ超過毎に6900円かかるとの事。
沢山の書類と、親善交流会で使う様々な物を入れるともう私の物が入る余裕無し。
何度も何度も入れては出しいれては出し、悪戦苦闘。でも今日出掛けないと明朝8時30分成田集合にはとても早起きしな いといけなくなる。
朝の弱いケビンママ、前泊を申し込んでおりました。
荷物は中途半端なまま、ホテルに着いてからしっかり決めようと、そのまま車に積みました。
午前中は10日前に怪我した頭の傷の抜糸をして、午後そのままケビンのおとうが運転する車で、成田全日空ホテルへ向か いました。
周りはとても田舎の景色の中に、空港・飛行機・ホテルと不思議な空間って感じです。
駐車場には帰国まで車を置いておけるとのことでしたが、ケビンのおとうが運転して帰りました。
とにかく荷物全部を持つ事は諦めて、20キロに納まりそうにした残りはホテルに預かって頂く事にしました。
とにか く早く寝る事にしました。「おやすみなさい。」
我が家の庭で咲いていた「月下美人」
 

9月21日  出発です。ページの上へ△
8時30分、成田国際空港 第2旅客ターミナルビル 3階出発ロビー集合へ、ホテルのバスで向かいました。こんな 時間にもう到着している他のメンバーには関心します。夕べ何時に寝て、今朝何時に起きたんでしょう。私は携帯電話の 予約をしていましたので、受け取るためにカウンターを探し回りました。もっと大きな看板出しててよう。行ったらなん とセカンドバック程のケースに入ったまま渡されて、また荷物が増えたぁ〜。「搭乗券」「航空券」を渡されて、各 自でスーツケースを預けてホッとする間もなく、チェックインの為列へ並び、それが終わって特別待合室(2階)へ。行政 の旅である為「出発式」を行うとのこと。
私は次男が見送りに来てくれると言ってたので、他の階へ移動したら会えなくなってしまうと心配。通り一遍の「式」が 終わって元の階へ戻るともうセキュリティーチェックへ行くように言われましたが、次男に会わなきゃ と焦る焦る。なんとか会えたものの、そのままバイバイ。10時過ぎの出来事でした。
出発便は、全日空201便、午前11時40分出発予定です。
もっとロビーにいたかったぁ〜。でも、団体行動。辛いところです。
その前に、ロビーにいる時に出会ったご夫妻。
70代と見えましたが、今日はコペンハーゲンまで飛んで、そこから船で北極海クルーズに出て、また東京に戻り 次はフランクフルトへ飛んでライン川を下る旅へ出られるとのことでした。
なんと羨ましい健康と体力。でも皆さんと違ってとても質素な旅ですから、買い物もしませんし。とは奥様のお言葉でした 。もう殆ど行ったので、あとは南極くらいですかね。とおっしゃっていました。
エコノミークラスでの12時間はとても酷な時間でした。それでも対策はしたつもりでした、5本指の靴下に、脹脛にはサ ポーターを付けて。常に脚を動かし、時にはトイレに立ち、歩き回り。でも頭の重さと鼻の渇きには困りました。
そんな時間を過ごしていながら、感動も味わいました。窓から下を見ると、ユーラシア大陸の東の端、針葉樹林の山々が重な り合い息を呑む様な感動を覚えました。飛行機の窓からの撮影はどうしてもきれいにはいきません。
 
飛行機はハバロフスクあたりからロシア上空に入り、今まで緑に覆われていた大地が茶色へと変わってきました。
私はシベリア上空を飛んでいるのかと思いましたがもう少し南のようでした。中央シベリア高原あたりに入るのでしょうか、人間が住んでいるとは感じられないような地形でした。
その次に見えてきたのは、雪山らしきもの。ラウル山脈あたりなのでしょうか。ほんの少し白く見えます。
     
そんなこんなしていてお楽しみ機内食。 これは昼食ですかな?とても美味しかったですよ(すき焼き風でした)。その他に飲み物のサービスもありましたしね。
 
ところが次がこれでした。
これって夕食?でも到着2時間前に出るって言われていたけど、ちょっと早目?
それにしては足りないので昼食の時のパンを一緒に食べました。
常には汁までは絶対に食べたりしないのに、この時は汁が大変美味しかったのです。
全部食べたのでした。
   
心配ご無用でした。やはり到着2時間前位で出てきました夕食が。 こちらも大変美味しかったです(ハンバーグとチキンのようです)。
 
食べ終わって間もなく窓からはロンドンの風景画。
なんと綺麗な整った街並み。
ヒースロー空港へ近づくに従ってはっきりしてきましたが、ますますその緻密さが際立ってきます。この街並みを作る為の色々な規制や努力があること、いつか何かで読んだ事がありました。
トランジットの為のヒースロー。テロがあったロンドンの空港、やはり張り詰めた空気を感じました。誰かが禁止項目を見落としてカメラのフラッシュが付いた途端、警察官が飛んできて大きな声で止められました。2時間あまり空港で過ごしながら、お店の見学などして回りました。
次はブリティッシュ・ミッドランド航空にて空路1時間15分程。アムステルダムへと向かいました。
機内食は有料。国内便程の飛行機の中は私達以外外国人。勿論、私の隣の席の人も。
大きな人ばかりだなぁ〜。等と考えてる内にとうとう到着です。スキポール空港。日本との時差は7時間(サマータイム時)。現地時間で間もなく21時です。と言う事は日本時間で午前4時。私はほぼ22時間起きていた事になります。
空港からバスにてホテルへ。「ノボテル・アムステルダム」です。
バスに乗って、座席の背もたれが倒れ過ぎ、その上足が床に着きません。宙ぶらりん。
バスの窓から空港前の夜景です。
   
ほんとにこんな場所まで来てしまったんだなぁ〜って、不思議な気持ちでした。
ホテルに着いてフロントのプランツ?小さいサイズのこの植物を見た事があるような。
やっとホテルに着いてホッとしながらも疲れた雰囲気のメンバー達。
明日からの本番が待っている。
   
ホテルの部屋へ行って驚きばかり。
まずドアスコープに自分の顔が届かない。ドアにチェーンをしても外の人を確認出来ない、何故なら直角のコーナーに入り口があるから。 更にシャワーのヘッドが届かない。これは受け金具を螺子で移動させたら大丈夫になった。
バスタブの淵が高くて足をうんと上げないと引っかかって出るとき危ない。便座に腰掛けたら足が床に着かない。洗面台が高くて顔が洗えない。
フロちゃんを思い出しました。フロイデ・フロちゃんが行く所はそうじゃありません様に。

9月22日  オランダ・2日目ページの上へ△
6時30分起床。朝食7時30分。 ホテルにての朝食です。 日本のホテルの食事の豪華さを認識させられました。 何種類かのパンのバスケット。シリアルが何種類か。二種類のヨーグルト。 6種類ほどのスライスされたハム。3種類ほどのチーズのスライス。 ジュース・紅茶・コーヒー・ミルク。 オレンジと原種にに近いようなリンゴ(でも美味しい)。 こんな種類の朝食でした。
ホテルのエレベーターには1階の表示はありません。DFがロビーで2階・3階と表示になります。 どこの国でもそうでしたが、エレベーターに乗って階のボタンを押しても動きません。 ルームカードキーを使ってから階のボタンを押します。それで動き出します。 バスルームのタオル類は、新しいのが欲しい時だけ床に置くように指示されていました。 環境保護の為、今晩使っても明日また同じものを使っても良いと言う場合は掛けたままにして置くようにとありました。 こんなところからも環境保護に勤めているのですね。
この日、午前中は9時から専用バスに乗って、E-QUALITY(国際女性運動アーカイブ情報センター)を訪問。オランダ での男女共同参画状況、オランダ政府の政策等をうかがいました。 このお話を伺っていて、オランダ女性のなんと日本女性的であることか(逆の言い方が良いのか)。 日本では今それ程その意識は残ってはいないようにも感じるのですが、オランダの女性は、すべてを自分でしていこうと言う気持ちが強いという事で、 子供も他へ預ける、つまり保育園等に通わせる等はなかなか無くて、自分や親や友達同志で面倒を見ていく事が多いようです。 その他、家事もすべてやり切る気持ちが強くて、最近はその他社会にも進出してきているが、男性が家庭に入る、つまり育児休暇等をとったりすることは増えてはいないという事で、 「女性のストレスが増えるばかり」、とおっしゃっていました。でも政府は、家庭と社会での仕事を一緒にしている者は、税金が安くなる方針を取っているとのことでした。 その後、ちょっとティータイムがあって、同センターの見学をしました。 建物はカソリック教会の建物で、地域にはこの教会を使うだけの住民が居なくなったので利用している。 1935年12月3日、3名のフェミニストが婦人達が勉強し学ぶ事を目的に設立、7万冊の蔵書があり、大戦中ドイツ兵が殆どを持ち去ったとのこと。 戦後10%だけ見つけ出し、1947年再開。 1992年、あるジャーナリストがロシアで残りの殆どを発見。
写真は・ホテルの正面、ティータイム、私達に講義してくれた彼女(左)ごめんなさい、名前を忘れました。
   
午前中いっぱいお勉強して外へ出たら、真向かいは小学校でちょうど昼食時間で皆外へ出て来ました。 こんな可愛い子達を見たらやはり声をかけてしまいます。「ハロー!」と言って手を出すと握手してくれます。 そこで名前を聞くと教えてくれるので、男の子だったらカッコいいね、女の子だったら可愛いね、と言うと喜んでくれます。 皆次から次と寄って来ましたが、先生が止めてるので「バイバイ」をしてきました。バスへ戻る途中です。 道は至る所水道管か何かの工事中の所があって、掘り起こしている場所は全部砂でした。さすがに干拓で出来た土地なんですね。
この後昼食の為街の中のレストランへ行きました。 アムステルダムの道は、歩道、自転車道、自動車道の順になっていて、バスを降りても回りに良く気を配って歩道まで行かないと、 すごいスピードで走ってくる自転車と衝突してしまいます。ついこの事を忘れてしまって何度か危ない場面に。 レストラン「BURCHI VAN BERLAGE」の前で男性に話しかけられました。「何の団体ですか?」の意味のような英語。 オランダは第二言語が英語で、殆どの人が英語を話します。(小学校で学ぶようです) 添乗員さんに聞いて答えると何故かビックリのアクションをしていました。若い男性だったので、持って行った日本の古い絵の絵葉書を 一枚あげました。するとすごく喜んでくれました。これからの彼の日本に対する印象の助けになってくれたら嬉しいな。
そんなこんなで入ったレストランはお魚に拘った印象のお店でした。 装飾物は昔の海賊が持っていたような物とか、何故か古いミシンが置いてあったり。 偶然一緒になった私達四人のテーブルは、皆さんからちょっと離れていました。そんなこともあってマスターが強面で何気なく道具を使って 盛んにジョウクを試してる姿が良く見えて、おまけに誰も反応してくれないのでやる気を無くした雰囲気もわかって、私達のテーブルにやって来た時、 「ミスター、ナイスジョーク!」と言ったら強面のまま唇をちょっと傾けただけで行ってしまいました。 前菜はニシンの酢漬け、その次に持ってきたメインディッシュは「オーストリッチ」と言ったような気がしたのです。 それもジョウクだったのか?でも不思議なお肉でしたが。
グラスのお水が無くなったので、お水を頼んで待っているとデザートが来ました。でも、見た目でハッキリ分かるほど私のが凄く少ないのです。 すかさずジェスチャー交えながら、「彼女のはとても大きい、私のはすごく小さい」とデザートを指さしながら訴えました。でも相変わらず強面で ちょっと首をかしげながら行ってしまいました。・・・・が、次に出て来た彼を見て私は大声と笑いで皆さんを驚かせてしまいました。 なんとビックなグラスにお水をタップリ入れてストローまでつけて運んで来たのです。「やられた!」と思った私は次を考えました。すっかり食事が 終わって飲み物の会計をする時になって、お水を「これはいくらですか?」と聞きました。でも彼はニヤリとしただけでお金は受け取りませんでした。
写真左上から、道の状態、ニシンの酢漬け、オーストリッチと言われたお肉、サービスされたお水です、外へ出たらいたワンちゃん。
         
午後からは、ガッサン・ダイヤモンド社(GASSAN DIAMONDS B. V.)の訪問です。
「オランダの工業はダイヤモンドの加工です。」と言われたとおり、アムステルダムは400年間、世界の王室のダイヤモンドを研磨してきた都市として有名。 ガッサン・ダイヤモンド社は店舗ではなく、120年前に建造された当時最大の蒸気駆動のダイヤモンド研磨工場である為、ダイヤモンド研磨の説明と見学及びショールームでのダイヤモンド・グレーディングの説明があります。 労働組合発足の基礎は、ガッサン社の従業員達が作ったと言われます。
1947年、ある日本人がダイヤモンドを知る為に購入した事がきっかけで、ツアーの見学コースになったという事でした。今では年間30万人の見学者を受け入れており、チューリップの季節の3月〜9月がピークとのこと。従業員550名、27の言語を使う人々が作業をしている。入社して養成期間は4年間で技術を習得。
こんな説明を聞いた後、すぐ日本女性が説明する部屋へ案内され、さっそく購入の為の商談になりました。やはり女性はこんな輝きには弱い。とても可愛い木靴の形をしたペンダント用の物を買ってしまいました。それで工場の見学時間も無くなりバスへ乗り込む時間となりましたが、ここにも中国の観光ツアーが多くみられました。
私は自分のを買ってすぐ外へ出ましたが、他のメンバーがなかなか出てこなかったので、ガッサン社が設置している飲み物を置いてある休憩所で待っていました。他のメンバーは結構大きな物を購入したようでした。 やはり、こういう経営者側を訪問して従業員の待遇状況を聞く事は、本音の部分はなかなか語ってはもらえないと思うので、ちょっと違うのではないかと思った。
写真は左から、説明を受けている私達、観光バスが何台も駐車していた庭、貴女は買ったの?私はね・・・。
     
NEW!
この後、ホテルへ戻り、専用バスで市内のレストランへ向かい夕食です。
5つのテーブルが準備してあり、私達のメンバーだけの夕食でした。 二人のウェイターがお世話してくれましたが、その一人がもしかして経営者だったのかもしれません。 飲み物を運んできたその内の一人に、黙って過ごせない私がまた声をかけました。 とても陽気そうな彼はすぐ反応してくれ、私の方も調子にのってまた始めてしまいました。 浮世絵の絵葉書を一枚、それも彼の胸のポケットへ「私から貴方のハートへ」と付け加えました。 するととても喜んでくれて、次に何を持ってきたかと言うと、「ジャパニーズ酒」と言って小さなグラスで透明なお酒を持ってきました。 ほんとにお酒?お水じゃないの?ってちょっと呑んでみると、かなりキツイお酒でした。ちょっと日本酒のような、これはオランダのお酒のようでした。 何人かで味見していると、今度は同じような小さなグラスと、氷を入れたグラスを持ってきました。 小さなグラスのほうには赤ワインのようなお酒。でもクランベリーのお酒とか言いました。飲み口は良いのですが、ちょっとキツイのでやはり一緒に持ってきた氷に入れて呑むほうが更に美味しいようでした。
そんなこんな大騒ぎになり、更に葉書をもう一枚あげて、もう一人のウェイターさんも近くまできたので、その葉書をちょっとだけ、ほんのちょっとだけ彼にもやってくれと言ったら、そのジョークがわかったらしくてとても楽しく笑いながら納得していきました。 それで終わったと思っていたら、なんと今度はテーブルの真ん中にある花の中へシルバーに黒い線で星が書いてある小さな筒の様な物を立てたと思ったら、それに火を付けました。 花火だったのです。さらに皆さん大騒ぎになり、もう一人の彼もやって来て、私に「今日は誕生日なの?」と聞きました。 まったく違うけど彼が「スペシャル」と言ってしてくれたと伝えて、その彼にも絵葉書を出しました。 その葉書の絵は、出島時代に日本へやって来た像が書いてあるもので、その説明を単語とジェスチャーで伝えると、「日本語ではエレファントをどう言うか」と聞かれ、「ぞう」と伝えるとそれも受けてしまいました。 私も自分達のテーブルだけが盛り上がっているので、ちょっと気が咎めたのですが、それよりも先に周りのメンバーが「団長さんのテーブルでもスペシャルしてもらって」と言うので、その後私にと持って来て渡された未使用の花火を使って火をつけてもらおうとしたら、それはあくまでも貴方にやった物、別のを持ってくると言って彼は別の物を持って来て火をつけてくれました。 その時、はっきりと自分達の感覚と違う事を無視して、彼が私にくれた気持ちを簡単に団長に使ってしまおうとした事を申し訳なく感じました。
その後食事も終わり、帰る頃になって今度は自分のポケットすべてにキャンディーを一杯詰めて来て、その一個一個から出しては私の両手に乗せてくれました。私は持ちきれないのでその都度テーブルに置いたのですが、帰る時はその殆どがありませんでした。メンバーが皆さんへ回したのだと思います。 お酒も私が彼らと話している内に、いつの間にかグラスごと見えなくなっていましたから、キャンディーも同じだと思いました。 そのレストランを後にする時、二人目のウェイターさんが、自分はパーランド人で日本には姉妹が行っている。日本が好きで来年は自分も日本を訪問しる予定と話してくれました。 その時は是非東京でお会いしましょうと言いましたが、Eメールアドレスも交換してきました。 その後時間が経過して感じる事は、「花火は貴方にあげたものだから」と私に渡したものは別の所には使おうとしなかった彼等、それに対して私のところに持って来てくれたお酒も、キャンディーも私の知らない内に無くなってしまっていたこの違いは何なのだろうと言う事です。未だに疑問です。 その後バスへ乗りホテルへ戻りましたが、頂いた花火は残念ながら持ってくることは出来ませんでした。 危険物を飛行機へ持ち込む事は禁止されているからです。彼の気持ちは結局オランダへ置いて来てしまいました。
私自身、交流に大変忙しかった事もあって、申し訳ない事に殆どお料理を覚えておりませんでした。
写真は左から、アムステルダムの街中、出て来たスープ、団長のテーブルでの花火(スペシャル)。
     

ページの上へ△


Copyright © 2005 HELLO KEBIN. All rights reserved.

- Design by.WebDaisuki.com -